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WAITING FOR THE SUN x MAYUMI YAMASE Raymond

38,500円

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レンズサイズ 46mm ブリッジ 21mm 素材 バイオアセテート WAITING FOR THE SUN(ウェイティングフォーザサン)の2022 Spring/Summerコレクションにアーティストの Mayumi Yamaseさんをコラボレーションパートナーに迎え、ブランドの定番モデルでもある2型 Auguste, Raymond (ASIAN FIT)のフレームとレンズを彼女自身に組み合わせてもらい、付属のクリーニングクロスとクラフトボックスにデザインを描きおろしてもらいました。クリーニングクロスのデザインは抽象的なペインティングを用いて、”サングラス”と”太陽の暖かさ”を表現しています。クラフトボックスはクレヨンを使用し、アイコニックな”めがね”を書いてもらいました。 発売は2022年5月20日から数量限定となっております。 Mayumi Yamase 幼少期をアメリカで過ごし、高校卒業と同時に渡英。ロンドン芸術大学、チェルシー・カレッジ・アーツ&デザインにてファインアートを専攻。抽象的なペインティングとソフトスカルプチャーを主に、相対するリアリティと目に見えない想像や感情をコンセプトに製作する。2019年パリファッションウィークでのMAN/WOMANのキャンペーンビジュアルやCOMME des GARCONSのアート制作など、彼女の活動の幅は広く、最近ではNIKEとのコラボレーションが話題となった。 バイオアセテート アイウェア業界では、廃棄物が生産プロセスに関与する素材の総重量の 70~80%を占めていると言われています。サングラスに適していて尚且つ地球への悪影響を最大限に抑えられる素材を見つけるのにとても苦労しました。 主にアセテートに使 用されるコットンは育てるのにたくさんの水を使用することから WAITING FOR THE SUN の素材としてはすぐに除外されまし た。 WAITING FOR THE SUN のバイオアセテートはリサイクルが可能です。機械加工時にでる廃棄物を収集し、材料の製造過程でその一部を再利用しています 。 私たちのバイオアセテートはウッドファイバー(木)から作られています。 一般的な考えとは反して、木材産業は実は地球にそれほど悪影響は及ぼしていません。 よく管理され、うまく育てられた森林は、温室効果ガスの削減に貢献します。成長する木は、老化する木よりも多くの酸素を放出し、より多くの CO2 を吸収します。 私たちのプラスチックフレームは 100% 生分解性プラスチックです。 肉眼で確かめることは困難ですが、確実に地球に優しい素材です。 このバイオアセテートは生分解性試験に特化した国際的に認められた独立した研究 所である OWS(Organic Waste Systems)によって検証および認証されています (ISO14855 に準拠)。

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